一    日    会
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 特別活動記録
自称《「日本」放送協会》は、「反日放送」を直ちに停止、国民に謝罪の上正常化せよ
H17-7-19
 
《昨今の「日放協(NHK)」番組放送、報道の特色》

(一)元来、番組製作、編成権が、反日労働組合たる「日放労」の直接影響下、支配下にあり。

(二)対「朝日新聞」対立・抗争の結果、「自民党からの影響無し」を印象付ける為に、露骨な「反日放送・報道」
  姿勢を採用、強調。(一例)所謂「クローズアップ現代」なる番組で、司会者が東京都教育長を攻撃、吊上げ

(三)『竹島』『尖閣』等の領土問題で我国の主権を放棄、又は無視。常に中共、韓国政府の立場から報道。

(四)中共、韓国等での「反日」活動は大々的且つ無批判に些細な事件でも報道し、中共、韓国等の「代弁」を
  するが、我国での『反中』『反韓』活動は一切、黙殺して事実を国民に報道せず。北京「中央電視台」韓国
  「KBS」「日本支局」が、「みなさまのNHK」の実態。

(五)『日本及び日本的なるもの』の否定、黙殺、抹殺傾向の強化。『日本』の自己主張は一切せず。
  「教育テレビ」「衛星テレビ」では、「元号否定」「国旗・国歌否定」「逆差別偏向強化」等々が進行。
  「BSドキュメンタリー日韓条約」(平成十七年七月十八日午後十時 十二時)
  (製作)    韓国KBS日本支局(自称)「日本放送協会」
  (製作目的) 韓国政府(北朝鮮傀儡政権)の反日宣伝、反日工作の代弁、対日洗脳工作。過去、現在、
          未来に亙って徹底的に日本に於る『日本』否定の意識化を図る。
  (具体的方策)所謂「戦後六十年」、所謂「戦前」は元より「戦後」の歴史的事実を忘失した日本人大衆に、
          韓国側の立場に立って「日本加害者説、日本加害者悪玉史観」を一方的に意識化させる。
  (反日放送使用用語、内容)《一貫して反日売国自虐逆差別の基本方針に基づく》
          日本の合法的朝鮮半島統治を「植民地支配」と反日歴史観を押付け、数々の日本統治の貢
          献、建設的効果を総て否定し、有りもしなかった「強制連行」「強制動員」等の文言を歴史的事
          実に反して無批判に引用、使用、是認。更に、「植民地支配の被害者にとって云々」等と、歴史
          的事実に全く違背した虚構、虚妄、虚偽、虚言を韓国側の「公式見解」に隷属して垂流し、韓 
          国に於る「反日ヒステリー」の代弁に努めている。所謂「日韓友好」に全く反する暴力団的言い
          掛かりを正当化して、潰れかけの「蘆武鉉」政権が延命の為に強引に策定した「真相糾明委員
          会」なる反日団体の反日妄言を批判する事無く、そのまま引用、報道している。例えば、「横浜
          のどこにいましたか」の問いに対して「被害者」が「鉄鉱山にいました」と答える。神奈川県の何
          処に「鉄山」が在ったのか。韓国側の無知以上に「日放協」は無知。
          「被害者の殆どはこれまで云々」「戦時中、日本軍の関与のもとで慰安婦云々」「一日に四十 
          五十人相手にさせられ云々」、ウソで固めた捏造された「韓国国史」を一方的に視聴者へ強要
          する一方、「久保田発言ー昭和二十八年当然の歴史認識(当時の我国与野党共に一切反対 
          せず)ー」を批判、否定する。又、日本側の被害、「李ライン」ー国際法違反ーを一切批判、非
          難せず、韓国側の「太平洋戦争韓国人犠牲者遺族会」を「日韓条約の壁と闘ってきました」「六
          十年間放置された被害者云々」と被害者的に報道、「然し、植民地支配を巡る認識の相違云
          々」と「過去の日本の侵略」等を非難し続ける。

《反日日本放送協会への国民の要求》

(一)直ちに、一切の「反日」「非日」「自虐」「売国」「逆差別」報道、放送を停止せよ。

(二)「公共放送」として、祖国『日本』の立場を自覚、『国益』を護る為に、『愛国・自尊・独立』の放送指針を確立
   せよ。
(三)「日本放送協会」に巣くう「国民の敵」「日本民族の裏切者」「公序良俗に違背する者ー特に異様な形態、言
   動を強調する者ー」等の「生ゴミ」を、国民の視覚から排除せよ。

皇紀二千六百六十五年 平成十七年 陽暦文月十九日          民族派国民団体   一日会