特別活動記録
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反日売国企業「積水ハウス」を糾弾せよ

 平成十八年七月三十一日付夕刊各紙報道に依れば、顧客に朝鮮文字の名刺を出し、その非礼を咎められた在日韓国人の男が、逆に「差別発言」と言いがかりをつけ、その顧客に対して三百万円の慰謝料を求める訴訟を起こし、積水ハウスも「深刻な人権侵害」と称して訴訟費用等を負担するとの事。
 以下に問題点を列挙する。

一、 社員に朝鮮文字(諺文)入りの名刺を作らせ、朝鮮文字を顧客に強要するとは何事か。

二、 外国語、就中「反日」を鮮明にしている北鮮、韓国の文字を、日本国民、民族に強要するのは、『日本民
   族』に対する「民族差別」ではないか。

三、 反日の確信犯を雇用し、その反日裁判の費用を負担するのは、積水ハウスが、反民族的、反国家的、
   反社会的犯罪の共犯者たることを宣言したことになる。

四、 同反日社員は、拉致被害者及びその支援者に対する暴言を吐き(日放協報道)、北朝による国連法違
   反の蛮行を弁護し、積水ハウスもその暴挙を支持している。

五、 積水ハウスは、部落解同等の「反日・自虐・逆差別」勢力が「芦原病院問題」等で税金に寄生できなくな
   った後の寄生先に自らの企業を提供し、株主・社員と顧客の双方に深刻な実害を与えようとしている。

六、 今や韓国・中共の反日圧力に負けず、北鮮の弾道弾には国連(連合国)安保理で制裁決議案迄通し、「
   普通の国」に近づいている「日本」の潮流を、積水ハウスは明らかに見失い、衰退する反日勢力の側に
   身を置き、自ら「日本国民の敵」「日本民族の裏切り者」の地位に堕落した。

積水ハウス
代表取締役社長  和田 勇

大阪市北区大淀中一丁目一番八八号梅田スカイビル タワーイースト
電話 〇六-六四四〇-三一一一

対「積水ハウス」公開質問状


 平成十八年七月三十一日付け、在阪各紙の報道に基き、以下の質問を発す。

一、 自社名刺に朝鮮文字を印刷し、顧客などにそれを強要するのは、日本民族、日本国民に対する「民族
   差別」ではないか。

二、 当該社員は、横田めぐみさん始め国際法違反の犯罪行為で拉致された被害者の側に立った顧客の発
   言に対して「差別発言」と言いがかりをつけ三百万円を要求した。これは「合法的恐喝」とも称すべき顧
   客への不当要求ではないか。

三、 反日確信犯たる社員の「反日、逆差別」的発想に基く不当な訴訟に全面的支援を約束した積水ハウス
   は、自らを「反日・自虐・売国・逆差別」反動勢力の側に置いたものと見做して良いのか。

四、 私企業、営利企業たる積水ハウスにも、企業としての社会的責任があるが、極く一部の反日活動家を
   支持、支援する事が、全株主、全顧客、全社員の利益に如何につながるのか。

五、 斯かる反日企業、売国企業は、日本国民の敵であり、日本民族の裏切り者であって、その存在自体が
   社会的に許容されず、吾等祖国と同胞を愛する国民は「不買運動」等で売国企業の国外追放運動を展
   開せざるを得ない。反省、謝罪の意志は有や無きや。

六、 今回の反日、売国、非人道、民族差別に関係したすべての社員、関係者への処分は如何に考慮してい
   るのか。

当面、以上六項目の質問に対し誠意ある回答を葉月末日迄に郵送されたし。

皇紀二千六百六十六年(平成十八年)葉月九日(二十日投函)

積水ハウス
代表取締役社長  和田 勇殿

長崎大虐殺六十一回忌に黙祷を捧げつつ、一日会、並に近畿在住愛国同憂同志一同

吹田市古江台二-十-十三  マスキ情報デスク気付