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 「保守でない男」と言われた男たちのやったこと
 
橋下徹元大阪市長&徳永信一弁護士のやったこと   H28-2-10
  
徳永信一弁護士の訴訟歴(思いつくままに挙げてみました)
■ 三輪・土屋都議VS極左足立16中教員裁判
■ 七尾養護学校過激性教育裁判
■ 第1次靖国参拝訴訟
■ 沖縄集団自決裁判
■ 大江健三郎裁判
■ 沖縄龍柱裁判
■ 朝鮮総連固定資産税減免裁判
■ 在特会関連、民事・刑事訴訟多数
■ 兵庫県朝鮮学校補助金差し止め訴訟
■ 高金素梅靖国乱入刑事告発
■ 朝日・グレンデール裁判
■ 宜野湾市民VS翁長知事裁判
 
橋下市長の功績
【橋下情報室】より
橋下市長の功績って凄いと思いませんか! 橋下さんは「公約の9割はやった。あとの1割ができなかった。」と言います。
マスコミは彼が実行した9割のことは触れず、やり残した1割だけを「できなかった、できなかった言うのです。」できなかった
ことしか書かないマスコミに憤りを感じます。
■ ピース大阪に展示されていた、朝鮮人強制連行の写真4枚撤去をさせた。のちにピース大阪、解体
■ 上海万博の時、中国の無礼千万な態度を厳しく批判し、中国に謝罪させた!
■ 職員給与・ボーナス・手当・福利厚生カット、退職金カット(全国初)→人件費1300億円削減
■ 一般施策の経費見直し、建設事業費カット→1100億円削減
■ 大阪府が負担する借金の残高を3100億円削減、太田やノックがやっていた、赤字隠し手法を止めた
■ 天下り先の大阪府出資法人を44→28に削減、
■ 赤字垂れ流しハコモノ28施設を廃止・見直し
■ 府の全ての公金支出と予算要求をHPで全面公開(全国初)、
■ 情報公開度ランキングで28→1位に
■ 府の監査に民間が参加できるようにしてチェック機能が向上
■ 東京都と連携して民間企業と同じ複式簿記の会計制度を導入
■ 知事交際費を廃止(全国初)
■ 関空と伊丹空港の経営統合を国交省に認めさせた
■ 国交省の「大戸川ダム」計画を建設中止に追い込む。
■ 国交省の計画が知事の意見で凍結されたのは全国初
■ 国の直轄事業負担金制度見直しを訴え国に認めさせる
■ 街頭防犯カメラ1700台・LED防犯灯1940器を設置、
■ 警察装備強化、青色防犯パトロール、府庁「青少年・地域安全室」の新設など、様々な治安対策を実施
■ その結果大阪府の犯罪件数は平成19年→22年で24%減少。全国の17%を上回る成果
■ ひったくり件数ワーストを35年ぶりに返上、
■ 街頭犯罪件数ワーストも11年ぶりに返上
■ 公共事業からの暴力団排除という独自規定を盛り込んだ、「大阪府暴力団排除条例」を制定
■ 弁護士の能力を生かし自ら草稿を書いたナマポ対策の貧困ビジネス規制条例を制定(全国初)
■ 部落解放同盟に40年間無償貸与されていた「大阪人権センター」を解体。
■ 各種同和予算の削減
■ 教員に君が代の起立斉唱を義務づける条例を制定(全国初)。
■ 27年度の教科書採択で、維新の強い市町村は大阪市をはじめなぜか育鵬社
■ 朝鮮高級学校補助金を停止
■ 公立学校に塾講師などを派遣し無料補習授業。
■ 全国学力テスト小学校部門の大阪府順位は41→31位
■補足 橋下氏は大阪の借金を一年以内に黒字計上にしました。借金が増えたと言われてるのは、霞ヶ関が無理矢理、
大阪に無駄な箱物(天下り先)を作らされるからです。天下り先を作らないと、【地方交付税上げないぞ!】と脅し、無理矢理
借金をさせるからです。大阪の借金の多くは、霞ヶ関=官僚どもの無駄な箱物作りと維持の為に、際限なく使われていると
言っても過言でありません。